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ふかみちゃんと一年中! 基本ボイス「手_家族」全50ボイス(現状版)のご紹介です!(進行豹

こんばんわです! 進行豹でございます!!


「ふかみちゃんと一年中!!」
http://vigorball.com/project/s/project_id/31


本日はお久しぶりの基本ボイス!!

手、腹、頭、それぞれのセンサーにタッチしたとき、
日常、いちゃ、家族、それぞれのステージに応じたセリフをふかみちゃんが返してくれる、
「ふかみちゃんと一年中」の基幹部分となる基本ボイス! の

50/450!

「手_家族」の、全50ボイスの現状版をどどん! と公開いたします!!!

もしもお時間あってお気がむくことございましたら、
すでに現状版公開済みの

「手_日常」
https://ci-en.jp/creator/922/article/31258


「手_いちゃ」
https://ci-en.jp/creator/922/article/33426


とあわせてご確認いただけましたらうれしいです!!!


では参ります!!!


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『ふかみちゃんと一年中!』 基本ボイス 手_家族


"「あなたの手……あったかな手。
うらやましいな。いつか産まれる、わたしたちのあかちゃん。
この手に最初に、だっこして、いいこいいこしてもらえるなんて」" fuk_te_kz_01

"「え? 自分でやるです。洗い物くらい……
はぅ……はぁい。それじゃ、お言葉に甘えちゃいまーす。えへへぇ」" fuk_te_kz_02

"「あの……なでなでの練習。しませんか? です。
ええと、あなたとわたしが――お父さんと、おかあさんになったときのため」" fuk_te_kz_03

"「こないだ見せてもらったんですけど、赤ちゃんの手って、ちっちゃいんですよねー。
あなたの手よりも、わたしの手よりもちっちゃくて――
だけど、きっと、どんなおおきなものでもふんわり、つかめちゃうんです」" fuk_te_kz_04

"「いつ、赤ちゃんが産まれたら――
最初はちっちゃな手でも、きっとすぐに、わたしの手、おいぬかれちゃますよね。
あなたの手よりもおっきくなるかな? うふふっ、どうかなぁ」" fuk_te_kz_05

"「おとうさんとおかあさんになっても――ね? 手。こうしてつなぎましょうね。
赤ちゃんを間に挟むだけじゃなく……こうして、ふたりだけでも。きっと、ずうっと」" fuk_te_kz_06

"「え? 力こぶ、です? ん~~~っ!
あははっ? 少したくましくなっちゃいました? そりゃそうですよ――
だってわたし、奥さんだから――あなたと、支えあえなきゃですから!」" fuk_te_kz_07

"「え? どうしたんです? 急に。
わたし確かに、左手も器用につかえます――あうっ/////っ……。
あなたが……そうしてほしいなら……はい、です。今夜は……左手、で」" fuk_te_kz_08

"「ぎゅ~っ! ぎゅ~~っ! ぎゅううう~~っ!!
はぁい、雑巾絞れました! それじゃお掃除、がんばりましょーね!」" fuk_te_kz_09

"「あ……えへへっ、ありがとうございます。こういうの、夫婦――ですよね。
なんにも言わなくてもいつも、あの棚あけようって思ったら、
あなたが代わりに、手を伸ばして――とってくれるの……ふふっ」" fuk_te_kz_10

"「指ずもう、です? ふふっ。やりましょう?
……赤ちゃんできたら、ね? 何歳くらいからできるようになるんでしょうね、指ずもう」" fuk_te_kz_11

"「……少しだけ。気が早いんですけど――
あなたの手……お父さんの手って感じ――します。です」" fuk_te_kz_12

"「え? わたしの手が……です?
『おかあさんの手』……はうっ――そんな感じ、少しでもするなら――うれしいです。です」" fuk_te_kz_13

"「にぎにぎにぎ~ にぎにぎ~ にぎにぎ~
うふふっ、こんなことが幸せなんて。赤ちゃんみたいですね? あなたも、わたしも」" fuk_te_kz_14

"「え? もにもにって……わたしの腕、です? はううう~ やだ、こまっちゃう。
最近ちょっと、ゆるんできちゃったんですかね、です」" fuk_te_kz_15

"「あ……腕……だけじゃなく? 体全部……全体に、ですか?
『少女から、女の体つきに』――はう。な、なんだかいいかた……エッチ、です」" fuk_te_kz_16

"「……もうずっと付き合ってるのに、うふふ。少しも変わらない。
わたし? ね。ドキドキするんです。あなたに優しく触ってもらうと――それだけで」" fuk_te_kz_17

"「……あなたの指に――わたし、たくさん知られちゃっいましたね。
わたしのヒミツ――わたしの体の……いろんな、ないしょ」" fuk_te_kz_18

"「あ……ごめんなさい。おねだり。ひとつだけしていいですか?
とんとんとんって、してほしいです。わたしの両肩。とんとんとんって」" fuk_te_kz_19

"「あ……ちょうどよかった。ぬりぬり~ ぬりぬり~ えへへへへっ。
ハンドクリーム。ちょっと出しすぎちゃってたんです。です」" fuk_te_kz_20

"「えへへ~ 今からあなたの手のひらに、文字かきますね~。
あててみてくださいね? んと……ん……(呼吸音)――ん――え? もう一文字あるのに
……はい、正解です。『あいしてます』――です!」" fuk_te_kz_21

"「……えへへっ。ね? なんででしょうね? 手、ぎゅってにぎって。
ぎゅうってにぎりかえしてもらえて――それだけで、こんなにしあわせになれちゃうの」" fuk_te_kz_22

"「ね? 手と手じゃなくって、指と指、たまにはからめてみませんか? です。
夫婦ですから……薬指と、薬指とで」" fuk_te_kz_23

"「……手。包ませてくださいね? です。
このままずっと……さみしいきもちが……ふたりの体温に溶かされるまで」" fuk_te_kz_24

"「手相? です? んっと……気にしたことないです。全然。
だって、あなたのお嫁さんになれてるんですから。
わたしの運勢、最高にきまってますですし」" fuk_te_kz_25

"「……手の甲も、爪の形も。
ずるいくらい――あなた、かっこよくって、うらやましい。です」" fuk_te_kz_26

"「え? あ、ほんとだ。わたし、爪のお月さま、結構おっきくでてますね。
えへへ、体調、絶好調だから――毎日あなたとしあわせだからですね。です!」" fuk_te_kz_27

"「あ……なでなで――えへへ。気持ちいい。です?
そのまま、ね? 腕の裏側――肘まで……やさしく、なでなでってしてほしい、です」" fuk_te_kz_28

"「ん……マッサージ……はうっ、ありがとう、です。
ああ……ん……脇の下って……こちょこちょされたらくすぐったいのに――
こうして……ゆっくり――優しくさわってもらえると……んっ――きもち、いい――です」" fuk_te_kz_29

"「……あなた。いっつもありがとう、です。
わたしのために、おうちのために、がんばってくれて。
だから? ね? 肩、マッサージします、です」" fuk_te_kz_30

"「腕のちからをぜぇんぶぬいて、わたしにまかせてくださいね? です。
ん……(呼吸音)――んんっ――(呼吸音)――
肘のまわりが……けっこう――固く――んっ……なってます。です」」" fuk_te_kz_31

"「指の間を~~ こすりっこしましょう! ね?
こうして、指をおたがいの指ではさみあってぇ。すりすり――すりすり――すりすりすり~」" fuk_te_kz_32

"「あー……今日のあなたの手、いっつもよりももっとぽかぽか……きもちいい。
え? あ――わたしの方が、いっつもよりも体温ひくいかも、です?
えへへ――それじゃあ……。ぎゅってして。たくさんあってめてくださいね? です」" fuk_te_kz_33

"「あ、さっきまで水仕事してたから、いま、わたしの手――あ。
えへへっ、はぁい。じゃ、お言葉に甘え――ふぁ。あったかぁい」" fuk_te_kz_34

"「あの? いま時間あります? えへへ。じゃ、あやとりの練習。
ちょっと、つきあってくださいです。です。
いまのうちから……わたし、教えてあげたいから――練習、したくて」" fuk_te_kz_35

"「ん……と……ここを、こうして――こう、で――とれた!
えへへ。あやとり、わたし、おかあさんとあんまり出来なかったから――
うれしい、です。わたし。単純に、うれしい、です」" fuk_te_kz_36

"「……ときどき、ね? 思うんです。あなたの手を、あなたの中で、一番最初に、
わたし、好きになったんじゃないかなぁ、って。
別の日には、うふふっ、声のような気も、まなざしのような気もするんですけど」" fuk_te_kz_37

"「……覚えてます? です? 付き合い始めのころ。女の子にしてはマメも傷も多い……
あ――わたし、うれしいです。です。
覚えててくれて――いまもやっぱり、『勲章だ』って、いってもらえて」" fuk_te_kz_38

"「……いつか、ぜったい、あなたの手も、わたしの手も。
しわくちゃの、しわだらけになるんですよね……
ね? そのときも、その先もずっと……こうして、手、つなぎましょうね」" fuk_te_kz_39

"「……衛生面を考えたら、結婚指輪……ときどき外して洗った方がいいのかなって
思いますけど――わたしは、一瞬も外したくなんですよね。わたし的には。
あなたは、ね? どう思います??」" fuk_te_kz_40

"「おかあさんの手、おじいちゃんたちの手、凪ちゃんの手……あなたの手。
たくさんの手が、やさしさを教えてくれたから――。
わたし、きっと。優しいおかあさんになれる気がします。です」" fuk_te_kz_41

"「……あなたの手、綺麗だなぁって一番最初におもったの。
わたし、はっきり覚えてます。です――
一番最初に、線香花火をしたとき……ああ、綺麗だなぁ。好きだなぁ、って」" fuk_te_kz_42

"「あれ? やだ、そこ、ほつれちゃってるじゃないですか。です。
ちょっとだけ待ってくださいね? いま、わたし、つくろっちゃいます」" fuk_te_kz_43

"「……おちゃわんとお箸をもってるときも。文字をかいてるときも。スマホいじってるときも。
わたしの手、ほんとはですね? こういうふうに――いつだって、
あなたとくっついていたいんですよ?」" fuk_te_kz_44

"「音が……聞こえてくる気がするんです。
心音じゃなく。ざあって血が流れてる音じゃなく。
遠く静かな音楽が――あなたと指を絡めていると」" fuk_te_kz_45

"「わたしが、いつかおばあちゃんになって。なにも掴めなくなって。
手のひらからぜぇんぶ、大事なものをとりおとしちゃうようになったら――
どうか、お願い。あなたの両手で、わたしのこの手を、包み続けてくださいね?」" fuk_te_kz_46

"「……あなたをわたしがどれだけ好きか。
言葉じゃ、絶対伝えれない。
だからこうして、手を繋ぐんです。あなたが好きって、手を繋ぐんです」" fuk_te_kz_47

"「汗なんて、凪ちゃんのだって、ちょっとくらいはばっちいなって思いますけど――
あなたの汗とわたしの汗がからむのは――幸せ――っていうか、
すごく安心な気がします、です」" fuk_te_kz_48

"「……眠らせてください。あなたの指で。あなたの腕で。あなたのやさしい手のひらで。
わたしをつつんで、だっこして――どうかこのまま、眠らせて……」" fuk_te_kz_49

"「眠たい、ですか? いいですよ? あなたが眠りに落ちるまで――眠りに落ちて目が覚めるまで。
わたしずうっと、手を繋いでます。あなたの眠りと、いっしょにいます」" fuk_te_kz_50


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いかがでしょうか!!


どうぞ、ご支援ご検討の1材料としていただけましたら幸いです!


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