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ふかみちゃんと一年中! 基本ボイス「手_いちゃ」全50ボイス(現状版)のご紹介です!(進行豹

こんばんわです! 進行豹です!!


「ふかみちゃんと一年中!!」
http://vigorball.com/project/s/project_id/31


ここしばらくは
『あなたが主役のミニボイスドラマ』の台本紹介にあけくれておりましたが、
今晩は、
「ふかみちゃんと一年中!!」の基本ボイス!

『ふかみちゃんと一年中一緒にいる感覚をあじわっていただく』ための基幹部分とわたくし認識しております!
「基本ボイス」の 『手_いちゃ』の現状版を、一気に50! ご紹介いたします!!

なぜ、この基本ボイスが
「ふかみちゃんと一年一緒にいる感覚を味わっていただくための基幹部分」であるのか。

それは、基本ボイスが「ビジュアルノベルでいうところの、立ち絵」に相当するものだと、わたくしは認識しておりますからです。

同じ例えでいくのなら、ボイスドラマ系がスチル――イベント絵という感じですね!


どんなにイベント絵が素晴らしくても。
プレイ中ずっと、一番長い時間を一緒にすごす立ち絵が「ん?」となるものですと、やはり作品への没入度は下がってしまうのではないかと存じます。

それと同じように、
センサー3部位(頭、腹、手)に、3ステージ(日常、いちゃ、家族)、それぞれに50ボイスずつ。
合計450ボイスで、「ふかみちゃんと一年中」の根底をささえる基本ボイスにもし
「……ふかみちゃんっぽくないなぁ」が紛れてしまうと、これは
『ふかみちゃんと一年中一緒にいる感覚を味わっていただきたい』という基本理念を損ねてしまいかねないほどに、大きな瑕疵となるわけです。

逆から見れば。
基本ボイスという日常――ハレの日、ケの日でいうケの日が楽しさとしあわせに満ちたものであるのなら!

特別な記念日!
1記念日あたり90ボイスでカレンダーを彩ってくれる『スイートアニバーサリーボイス』は! よりいっそうに輝くものかとも存じます!!

ので、基本ボイスは、あらゆる意味で! 極めて重要な部分となってくるわけでございます!


そのように重要な基本ボイスでございますので、
「50出来た! はい、納品!!」というわけにはまいりません。

他のセンサー、ステージ、そしてとくにはスイートアニバーサリーボイスの内容とも見合わせて、全体の進捗にあわせ、ちょこちょこ修正して。

全部あがってもちにギリギリまでバランスとって――
それがまとまりました時点で、ようやく「ご納品」という形になるかと存じます。


ので、ここでご紹介申し上げるのは「現状版」ということになります。

どうぞ、その前提の上で、
そして、可能であれば、以前ご紹介の「手_日常」(現状版)
https://ci-en.jp/creator/922/article/31258

とも比較しながら、「いちゃ」ステージに進んだときに手に触れたときのふかみちゃんとのコミュニケーション!
ご確認いただけますと幸いです!!


///


"「ね? もっとぎゅーって――
あなたでもっと、わたしをあったかにしてください」" fuk_te_ic_01

"「うふふ、そうですよ? これがあなたの恋人の――
早瀬ふかみの、がんばりやさんの、両手です!」" fuk_te_ic_02

"「……ほーってします。手、こうして包んでもらえてるだけで――
こころまで、あなたにつつんでもらえるみたい」" fuk_te_ic_03

"「ね? あのね? 向かい合って、手と手くっつけて――
そしたらどんどん、腕と腕も、肩と肩もくっつけて~~~――(ちゅっ!)」" fuk_te_ic_04

"「あ……うふふっ。はい。お願いします。です。わたしの手だけじゃ
つかみきれないしあわせも――重ねたこの手で。ふたりで、きっと」" fuk_te_ic_05

"「手……こんな繋ぎかたじゃちょっと……さみしいです、です。
あ! うふふっ、はい。絡めましょ? 指と、指」" fuk_te_ic_06

"「ひゃんっ!? もう、いきなりマッサージはびっくりちゃいますよぉ~
ん……けど――はうっ――きもちいい、です。すごく、ほぐれて……」" fuk_te_ic_07

"「あっ……はい。お願いします。です。
腕も……んっ――肩、も……ん――
はうう~マッサージ、すごく……上手、で……んっ」" fuk_te_ic_08

"「あっ!!? そこ――もう、手じゃ――んっ――は、う……
ううん、なんでも……んっ――つづけて、もっと――マッサージ――」" fuk_te_ic_09

"「ふあ……ん。マッサージありがとうございます。じゃ、おかえしに今度は
わたしが――うふふっ、どこをマッサージしてほしいです?」" fuk_te_ic_10

"「あなたの指……不思議ですよね? どうして、触れてもらえるだけで、
わたし、こんなに幸せにしてもらえちゃうんだろう」" fuk_te_ic_11

"「凪ちゃんの手は、わたしに元気をくれるんです。
そうして、あなたの手と指は……うふふ、わたしに幸せをくれるんです、です!」" fuk_te_ic_12

「わたしの指は、手は、どうですか? 少しでも、あなたを幸せにできてます、か?」 fuk_te_ic_13

"「え? もっと幸せにしてほしい、です? うふふっ、いいですよ~
いいこ、いいこ、いいこ、いいこ。いいこ、いいこ、いいこ、いいこ」" fuk_te_ic_14

"「もっともっと幸せに……って? んと――あ!? そういう意味……はぅ。
もちろん、もちろんオッケーです、けど……ええと、ね? キス、してからで……」" fuk_te_ic_15

"「脈、ですか? うふふ、いくらでもはかってください。
脈アリですから、あなたにはわたし、いつだって」" fuk_te_ic_16

"「脈が速い? うふふ、それであたりまえ、です。
だって、あなたと一緒ですから――こんなに、ドキドキしてるんですから」" fuk_te_ic_17

"「え? あ……やだ、ほんと。ここ、ほつれちゃってますね、です。
あたらしい服……えへへっ、うん! 一緒に選んでくださいね?」" fuk_te_ic_18

"「指……もっと細くて綺麗だったらよかったんですけど。
稀咲さん、知ってましたっけ? 銀行の。あの人の指、ほんっと綺麗なんですよ! です」" fuk_te_ic_19

"「あ……この傷、は……んと……ちっちゃいときに、川底でなにか光って。
たからもの! って手を伸ばしたら、ザックリ――ガラスの破片だったんです。です」" fuk_te_ic_20

"「失敗したこととかって、わたし、人には話さないんです。恥ずかしいから。
凪ちゃんにでもヒミツなのに――どうしてかな。あなたには、知っててほしい。です」" fuk_te_ic_21

"「うふふっ、手を触ってもらうのもうれしいですけど――
ね? いま、わたしの唇。ちょっぴりさみしがってますよ? です」" fuk_te_ic_22

"「……ん……ふしぎ、ですよね。お互いに手、たださわりあってるだけなのに――
飽きないし、しあわせになるし……すごく、あったかくてきもちいい……」" fuk_te_ic_23

"「指輪、です? おもちゃのくらいはつけたことありますけど……
まだわたしには少しだけ早いかなぁって………………。すこし、だけ」" fuk_te_ic_24

"「ええ~似合うかなぁ、わたしに、指輪なんて大人っぽいもの。………………。
あの、ね? もしつけるなら――どの指にが、一番似合うって……はうっ!
な、なんでもないです! なんでもない――ですっ。はうう~~っ///」" fuk_te_ic_25

"「えへへへへっ――好きなときに好きなだけ、好きな人と手をつなげるって――
すごい、ですよね。すごく素敵っ!」" fuk_te_ic_26

"「あ、ね? 両手、ひろげて――でね? わたしの顔を、おおっちゃってください。
ん……(呼吸音X3)……んふふっっ、あったか~、しあわせ~」" fuk_te_ic_27

"「手って……あとどのくらい大きくなるんですかね? わたし、まだ少しは成長期、
残ってるような気がするんですけど――あんまりかわらないのかなぁ?」" fuk_te_ic_28

"「あ、はい。おっきくなったら嬉しいです。手。いまは、まだ頼りなくても――
わたし、あなたと――ちゃんと、支えあえるようになりたいですから」」" fuk_te_ic_29

"「指輪のサイズ、ですか? こないだマンガで読みました、です。
紐を巻き付けて印つけて、その紐の長さで測る――うふふっ、ですよね?」" fuk_te_ic_30

"「指輪のサイズ……ん、と。この辺で測ればいいのかな? え――? あ!
確かに、一番太いとこで測らないと、指輪、つけられなくなっちゃいますね、です」" fuk_te_ic_31

"「あ! わたし、あたらしいハンドクリーム買ったんですよ。新製品。
試供品、すっごく素敵な匂いだったから。えへへ? よかったら、つけてみません?」" fuk_te_ic_32

"「うふふ。素敵な匂いでしょ? このハンドクリーム。ぬるから、手? ね?
開いてください。うん……んっ――ん――ふっ――ん……ん……うふふっ」" fuk_te_ic_33

"「あの、指? 絡めてみません? ハンドクリーム塗った手と手で……ん――
あ――これ……にゅるにゅるって……して……ん……ちょっと、エッチ。です、ね」" fuk_te_ic_34

"「あ……そうだ。これ、リップバーム。これ、塗ってほしい……です。
あなたの指で――そっと、わたしの唇に」" fuk_te_ic_35

"「手……じゃなくて。いまは――唇、さわってください。少し、乾き気味だから――
あなたの指で……指、とかで……うるおしてもらえたら……うれしいです。です」" fuk_te_ic_36

"「指だけじゃなく――てのひらも。あなたの手で、手の全部で。
わたしのことを、わたしの全部を……やさしく……なでなで、してほしい……です」" fuk_te_ic_37

"「あなたの手が、あったかだから。頼もしいから……
うふふっ、わたし、あかちゃんみたいに、あなたに、甘えちゃえるんです」" fuk_te_ic_38

"「あの? ね。手……つないで。そしたら――そしたら、つないだままで。
あなたのポケットにつれていってもらっても……いいですか? です」" fuk_te_ic_39

"「彼氏彼女って感じですよね。うふふ――つないでる手を、恋人の。
あなたのポケットに一緒にしまってもらえるのって――すごく、うん。彼氏彼女」" fuk_te_ic_40

"「……マッサージ、してあげましょうか? です。腕とか、肩とか、首とか、お顔とか。
もちろん、あなたがしてほしければ――あなたの体の、どこだって……とか」" fuk_te_ic_41

"「あなたの手……んっ――触れられてても、触れてても――そこから疲れが、
溶けて、消えてくみたいな気がして――すごく、リラックスしちゃいます、です?」" fuk_te_ic_42

"「え? 手相、ですか? うふふっ、いまはもう気になりません。だってね?
こうしてふたりで手を重ねれば、どんな未来も、きっと、つかめちゃいますから!」" fuk_te_ic_43

"「指先、もう少し器用に動かせるようになりたいなぁ。え? あ、仕事ももちろんです。
けど……あなたのためにも、器用な方が、きっと……いろいろ…………はう~っ」" fuk_te_ic_44

"「あやとりですか? なつかしい! あー、確かに。手先の器用さのトレーニングにも、
頭の体操にもなりそうですね、です!」" fuk_te_ic_45

"「ね? ちょっと、あやとりしてみませんか? です。
コミニュケーションにもなるし……えへへ、将来の、予行演習にもなるかも……ですし」" fuk_te_ic_46

"「うふふ――あやとり、とってみてくださーい。あれ? え? そこからでいいんですか?
そこを? え? あ――きゃっ!? ――もぉぉ、エッチなんだからぁ」" fuk_te_ic_47

"「あ……はい。気づいちゃいました? 左手の人差し指だけ、少し、バネ指気味なんです。
水棹握るのに昔、力いれすぎて――ヘンなクセみたいになっちゃって。はずかしい、です」" fuk_te_ic_48

"「ほくろ。うふふっ、ここのほくろ。おかあさんもおんなじ場所にあるんです。
あなたはどうです? おとうさんとかおかあさんと、おんなじほくろ、ありますか?」" fuk_te_ic_49

"「もしも、ですよ? いつか、わたしとあなたにあかちゃんができたら……
つめの形とか、ほくろの場所とか――うふふ、どっちかに似るんですかね?」" fuk_te_ic_50


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いかがでしょうか!!

基本ボイス、そしてスイートアニバーサリーボイス!
ふかみちゃんとの幸せな一年をくりかえしていただきますために、引き続き全力で執筆&ブラッシュアップ重ねてまいります!

ご期待ください!
よろしくお願いいたします!!

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