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無料応援コースの記事(44)

(有料応援コース向け)2018年9月のめがぱいメイド更新


こんばんわ、あまざけです。
有料プラン限定で公開している超短編ゲーム「めがぱいメイド」を更新しましたので、簡単なゲーム説明と更新内容をお知らせします。

◆どんなゲーム?


おっとり系の金髪眼鏡メイドさんがご主人様の依頼をこなしつつ、えっちな目に合う超短編ゲームです。有料応援コース加入者向けに毎月CGやイベントをアップデートしています。現在5シーンまで実装済み。

なお、本作の戦闘は全て敗北Hがあります。自爆用のスキルもあるので初戦は遠慮なく負けてもOKです(敗北後は自動でスタート地点に戻ります)

●更新①ゲーム開始時に始めるチャプターを選択可能に


今回から「はじめから」を選択した際に開始するチャプターを選択可能にしました。セーブデータの引き継ぎを気にせず遊べます。

●更新②回想モードの実装


そろそろイベントシーンが増えてきたので、回想モードを実装しました。勿論、眼鏡の有無やつけ耳の種類もイベント前に選択することが可能です。

加えて上記の人形を調べることでいつでも回想シーンの全開放が可能です(※解放後はセーブしないと適応されないのでお忘れず!

●更新③NTRイベント「猥雑な訪問者」を追加


こちらが今回追加する新規イベントになります。内容は「ご主人様が不在の間、留守を任されたモモカが怪しい訪問者の男に陵辱される」というNTR系イベントです。

次回更新は9/26の予定です。そろそろ次回作のCGサンプルをお見せできると思うので、お楽しみに。ではでは。

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未公開イラスト(大体ラフ)や趣味絵・没絵が見えます。また、製作の合間に作った超短編ゲームも遊べます。2018.9.30まで支援額の50%をDLポイント還元中!

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戦闘中立ち絵とその他UI素材の作成

こんばんわ、あまざけです。
このところ戦闘立ち絵だったりメインストーリーのプロット作りだったり、健全な部分ばかり力入れているせいでエロ求心力が低下している気がします。ヤババイ。もっと自キャラ妄想を捗らせてえっち感取り戻していかねば。

というわけで次回作の開発進捗と情報公開です。

●戦闘立ち絵(リミットブレイク用)


前作『新妻ゼフィラ』では、TPはMPの亜種のような扱いでしたが、今作におけるTPはいわゆる「リミットゲージ」として作用します。具体的には通常攻撃1回で10ずつ増えていき、最大値(100)まで貯まると特殊技(リミットブレイク)が発動できます。武器種によって技も変わる

●マップUIの調整とステータス画面案


今作ではマップ画面の左下に簡易ステータス情報を常時表示するようになります。なお、上から3番目のハートゲージはサバスの渇精状況を示し、高まれば高まるほどエロイベントの発生率が高まる予定です(ただし限界を超えると活動不能になり、強制的に拠点に戻されるので注意)

メニュー画面はひとまず前作準拠で仮置きしてみました。ただ、このままだとエロRPG感が薄いので、どこかに経験回数やエロ称号の取得状況を閲覧出来る画面を用意する予定です(イベント発生のトリガーというよりコレクション要素になりそう)

次回作の情報は以上です。エロCGのサンプルを期待してる方、今回も無くてごめんなさい…。実は先週時点でパイズリ絵は描き終えたのですが、納得のいくクオリティに満たなかったので絶賛修正中です。今月中にはチラ見せ出来ると思うのでもう暫くお待ち頂けると幸いです。

☆次回更新予定日:9/20~9/21頃

次回のCi-en更新は9/20~9/21頃で、有料応援コース向け超短編ゲームのアップデートを行う予定です。追加内容は会話メインのNTRイベントを一つ。あと、そろそろえっちイベントも増えてきたのでいい加減回想モードを実装しようかなと思ってます。ではでは。

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サバスの過去と目的について

こんばんわ、あまざけです。
長い晩夏が終わりを迎え、ようやく秋らしい涼しさが到来しましたね。まさか9月入ってまで空調機のお世話になるとは思いませんでした。先月、先々月の電気代の請求書はトラウマモノです…。

さて、今回の記事は今までとは少し焦点を変え、サバスの過去や目的について触れていきたいと思います。シナリオ進行の都合上、もしかしたら製品本編では語られない裏設定になるかもしれませんが…あしからず。

☆魔界の中でも上位階級に位置する「夜姫一族」の血を引くお嬢様






魔界には四皇と呼ばれる四種族の長がいます。「ヴァンパイア」「リッチ」「デーモン」、そして「サキュバス」です。元々サキュバスという種族は魔族の中でも中級~上級の間に位置し、それほど有力な立場ではありませんでした。ですが、ある一族の台頭によって急激に勢力を拡大し、やがてはそれまで四皇の末端に居た別種族を蹴落としてその座に付いてしまいます。それが『夜姫一族』と呼ばれる淫魔の一族です。

つまりその血を引くサバスは魔族の中でもかな~り強い部類に入るのですが、それは魔界に居る間の話であって、人間界に来ると謎の制約によってそこそこの強さに調整されてしまいます。ただ祕めたるポテンシャルは十分なので経験を積めばきっと最強の名を冠するに相応しい強さに舞い戻るでしょう(いわゆるレベリングというやつですね)

あとさらっと登場してますが、左の猫耳ショタは灰猫クロムの人型verです。人間形態の時は身の回りのお世話等をしてくれたり、拠点(ボロ宿屋)の管理などをしてくれます。ちなみにちゃんと精液も出ますが、淫魔族が欲するのは人間のオスの精液のみなので普通は対象外です。ただし、限界まで精液に飢えてしまった場合にはもしかしたら…???

☆同族なんて関係ない!サバスの本職は掟破りの悪魔狩り




とある事情で魔界から人間界に移ったサバスは苦手な精液搾取を克服しようと奮闘しつつも、生活基盤を築くために働かなくてはいけません。彼女の働き先としては、「①ボロ宿屋の経営(ヤリ部屋として提供しつつ使用済みコンドームを拝借して精液の飢えをしのぐ)」「②男性との性的接触による報酬・援助(※苦手)」などがありますが、他にも「③悪魔狩り(イビルハント)」というものがあります。こちらはメインストーリーと連動しており、それぞれの町で暗躍している悪魔を倒し、町の平穏を取り戻す見返りとして為政者から報酬を頂くというものです。

なぜ同じ魔族である彼女が進んで同族を殲滅したがるのかについては、シナリオ序盤で明らかになると思いますので、現段階では伏せておきます。一応言っておくとそんなにシリアスな理由ではありませんので、エロゲーなのに重くて抜けない!と敬遠しないでください…大丈夫です…ダイジョブ…。

そんな感じで今回はサバスの過去や目的について書きました。次回の更新は9/15の予定です。それでは。

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サブキャラクター紹介と新MAP

こんばんは、あまざけです。
最強台風が来たり風邪を引いたりしてましたが、なんとかゲーム制作の方は相変わらず地道に進めてます。

今回公開する情報は、サブキャラクター1人(1匹?)とマップ2種類です。

●サブキャラクター:灰猫クロム



次回作のマスコット枠「灰猫クロム」です。へたれ淫魔の主人公サバスをお嬢様と慕う執事的なキャラ(猫?)で、物語の進行を支えてくれる良き相談相手になってくれるとても良い子です。ちなみに♂。

なお、この猫は人語を解するだけあって普通の猫ではなく魔族の者なので、もしかしたら状況に応じて変身出来るかも…??

●MAP:秘匿された地下通路



少し前に公開したカシュベルの町-貧困層-にあるボロいテントから行けるマップになります。ならず者の番人が監視している怪しい場所なので、テントの中に入る為には相応の対価が必要になります。エロRPGの女の子が支払う対価といえばもちろん…???



ちなみに、テントの中・地下通路はこんな感じになっております。入ると暴の者が容赦なく襲いかかってきますが一度入れればこっちのもの。手加減せずに返り討ちにしましょう。

●MAP:魔物の森(フリークエスト用)



こちらはストーリーに直接関係の無いフリークエスト用のマップです。
多くの魔物が徘徊する結構広めの森で、討伐クエストや採集クエストなどを消化するのに使う予定です。ストーリーダンジョンとは別に、各町に一つずつ設置することになりそう。



マップの下側にはランダムで強敵が出現する隔離エリアがあります。基本的には受注中のクエストボスを設置すると思いますが、夜しか出現しないレア敵とかも出てくるかも…?

今回の公開出来る情報は以上になります。まだまだ確定情報が少ないですがちょっとずつ大筋のストーリー構成も固めて行っておりますので、どうか気長にお待ち頂ければなーと思います。ではでは!

※次回の更新予定は9/10です。

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戦闘システム案その1.通常攻撃の回数UP

こんばんわ、あまざけです。
暑さ寒さも彼岸までと言いますが未だに冷房離れ出来ない生活を送っています。一体いつになったら晩夏が来るのか…。

さて本日はまだまだ草案の段階ですが、次回作の戦闘システムに実装予定の小アイディアを紹介します。

●戦闘の基本は通常攻撃。確率で回数UP!!



RPGにおいて一番基本的なコマンドは通常攻撃。ということでただ殴っているだけでも楽しいように、確率で攻撃回数が増えるような仕組みを考えています。確率は完全なランダムではなく装備品やアビリティ効果によって増加可能になるといいかなー。(3ターンの間、必ず連続攻撃が発生するとか)

もちろん、他にも戦闘システムをカスタマイズするアイディアはありますが、こちらは草案にも満たない程度なので、お見せ出来るのは暫く後になりそうです。精液渇望症というステータスを上手く活かしたい…たい…。

あと、過去作で好評だったシステムも要望が多ければ実装しようかなと思っています。ただしそのためには戦闘バランスの見直しも必須。今度こそヌルゲーを脱却してやるからなぁ…。

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