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即!3DシリーズAndroid版をどう作るかの葛藤 live2D SDKを使うべきかどうか

live2DをUnityで3Dで動かすEuclidは公開・販売停止してたんですね、全く気づきませんでした。
となると、今live2Dで作る選択肢は2次元を動かすCubismだけですね。

live2D SDKでAndroid版アプリを作ると、凄く良いアプリを作れると思うんですが
AndroidごとにGPUの仕様やバージョンが違うので結構、機種ごとの動く・動かない問題があって
販売サイトで表示される時点で絞れていれば動かないアプリをご購入いただくことは回避できるんですが
DMMアプリ様ではまだその機能はなく、現時点では体験版も設定できないので、
live2Dで作った場合は体験版を登録できるDLsite様・DiGiket様だけで販売していかざるを得なくなるかもしれません。

live2DでSDK無しで動くようOpenGL系の出力をしても滑らかなのか不透明ですし、結局それでも動く・動かないになると問題なので、

となるとMP4とか絶対再生できる動画形式で出力するしかないのかなぁとも迷っています

動画でプレイ内容が固定されると、自分の好きなプレイができて、次にどんな声が出るか分からないナチュラルさが良い即!3Dの良さが無くなるんですが、
プレイ内容おまかせコースでOKな方にはそれで問題ないんでしょうけど
2穴同時責めじゃなきゃ燃えないとか、口枷・アヘ目じゃなきゃ燃えない方もいらっしゃると思うので
やはり自由にプレイできたほうがいいですよねぇ。

とりあえずはDMMアプリ様に体験版も登録できるようにお願いしていくしかないんでしょうかねぇ。

まあでも、現状どおりAndroidでJavaで作ると意外とバージョンアップとかで動かなくなるリスクもあったりして、心配だったので
やっぱりミドルウェアのlive2Dで作ったほうが将来的な保守性も高いのかなぁ~迷います。

live2D SDKの動く・動かないに加えて、Unityの動く・動かないも絡むので心配は2倍ですねぇ。

という、諸々の葛藤でした。

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