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Ci-enはクリエイターに対して、金銭的な支援を送ることができるサービスです。

支援サイトという存在についてのお話

話題になっていた支援サイトの使い方のお話を見ました。
リンク

長いこと支援サイトを利用してきて、支援者かと思ったらコンテンツをダウンロードして解約して持ち逃げされたり、いきなり記事を大量に非公開にされた上に凍結されたり、しかも運営がその判断をしていなかったりと、支援サイトでは散々な目に合った私は、この記事を見て改めて、やっぱそうだよねぇ、と思った次第です。
最初は独自コンテンツをどうしようかと色々悩みましたが、本当に色々とあった末に結局無理はいけない、に自分も至りました。
なので、全ての支援サイトで「コンテンツを上げられない月もあるかもしれない」旨を書いています。
それでも支援してくれる人こそ、やはり本当の支援者なんだな、と思います。
簡単に言うと「ポザ孕はワシが育てた!」と、胸を張って言える為の一つが支援サイトですよね、って感じなのかな、と。

とりあえず今自分が支援サイトにアップしているコンテンツは、現状無理のない範囲の物です。
とはいえ、製品版では得られない超巨大画像等、支援者しか見れない物でありますが、労力としてはマシンが空いている時に出来る作業なので、自分としては無理の無い範囲です。
しかし、その無理の無い範囲もいつ狭まるか分かりません。
それでも支えてくれる人こそ真の支援者ですし、自分は真の支援者が欲しいです。

あと、支援サイト側も創作者が真の支援者を得られる仕組みにして欲しいです。
支援サイトにより異なるでしょうが、月額課金であっても最初の支払いは即時である、とか。
個人的にPatreon.com等でキツかったのは、千円支援者になった人が、月末課金確定直前で支援者を辞めてコンテンツだけパクって逃げた事です。
ご丁寧にアカウントまで消して。
これ、支援サイトを辞めようかと思わせる理由の二位くらいにありました。
一位は無論Entyの大量非公開と対応したにも関わらず更に非公開した上に凍結、という迫害コンボは、とりあえずEntyを利用しなくなるには十分な理由でした。
支援者に泥棒が居て、運営まで利益の為に創作者の敵になっては、本当に支援サイトの存在意義が無くなりますよね。
そういった問題を解決するための、サイト側の努力も正直これから必要かと思います。
創作者の利用方法が変わったとしても、そこを変えてもらわないとやはり支援サイト利用しません、に至るわけです。

ちなみに、個人的に支援サイトの支援者には一定の基準を求めていたりします。
それは、権力、財力、筋力のいずれかがとても強い人。
なぜなら、自分が孕みっ娘(少女妊婦)という、ロリ界という迫害されがちなジャンルの更にニッチなジャンルの上に、更に疎まれる3DCGだからです。
圧倒的に人数が少ないならば、それぞれが圧倒的に強くなければ、そのジャンルはあっという間に潰されます。
だから強い人からの支援が欲しいのです。
例としては、社員一人の支援より、社員を従える社長一人に支援されれば、大多数の社員も支援する、という事です。
だから、その線引きとして自分のパトロンサイトは、全て支援額を千円にしています。(Patreon.comは表現規制で内容が寂しすぎるので異なる。)
というわけで、ポザ孕は石油王と社長、そしてカリスマ投資家のご支援をお待ちしております。

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