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投稿記事

キャンペーンへのご協力ありがとうございました。

クリエイターキャンペーンへのご協力、誠にありがとうございました。
惜しくも目標達成とはなりませんでしたが(たぶん明日14時までには無理でしょう…)皆様の温かいご支援、本当に感謝しております。

公約未達成なのに「それでもやります!!」というのはなんか白けてしまう気がしますので、その代わりと言っては何ですが、昨日から妄想していたゲームの案でもお話しようかなーと思います。

和風ホラー系探索型横スクロールACT案


pixivなんかを見ていて、「やっぱ女子校生主人公は一回やっておくべきじゃね?」と思って急遽考えたゲーム企画。

■概要
巨乳ツインテ女子校生の榊之愛美(さかきのまなみ)さん(仮名)がお家の事情で退魔巫女になってしまい、和風な魑魅魍魎をばったばったとなぎ倒したり、押し倒されたりするゲーム。

■付喪神システム
道中で武器を入手すると、愛美はその武器に憑いていた付喪神を取り入れることが出来る。
付喪神の記憶を頼りに霊力を物質化させ武器を複製することが可能になる他、歴代の持ち主の戦いの経験や奥義の記憶を吸収し、レベルアップしたりスキルを覚えたりする。
付喪神を手に入れると、攻撃力に現在装備している武器種の付喪神の分だけ補正が入る。
付喪神は有効、無効を設定できるため、意図的に攻撃力を下げることもできる。

【計算式例】攻撃力×(100%+刀A10%+刀B5%+刀C3%)=攻撃力×118%

■魂魄
敵を倒すと魂魄を入手することがある。これらを媒介に拠点で伝説上の武器の付喪神を呼ぶことが出来る。(アイテムクリエイション)

■装備
付喪神を通常武器スロット、近接技スロット×4、遠距離技スロット×4に分けて装備することが出来る。近接技、遠距離技を使用すると霊力を消費する。(ディザスター踏襲)

■成長
主人公は敵を倒すと経験値を得て、一定値になるとレベルアップする。
レベルアップでステータスポイントを1ポイント入手、攻撃力、霊撃力、体力、霊力に振ることが出来る。(ディザスター踏襲)

・攻撃力・・・近接武器の威力に関わる。
・霊撃力・・・遠距離武器の威力に関わる。
・体力・・・・打たれ強さに関わる。
・霊力・・・・霊力のストック、回復速度に関わる。

■世界観
日本の妖怪、学校の怪談、怖いうわさ話などを元ネタとして様々なステージを考案。
ジャパニーズホラー的なしっとりとしてどこか物悲しい恐怖の世界を再現出来れば良い。

んんー、やはりゲームは企画段階が一番楽しいですね。ただ、作るかどうかは未定です。トーチャラー発売後、マリアンネさんを描くのに飽きていたらこういう別キャラ企画を走らせる可能性大ですね。

(しっかし、この落書きなんかクレネさんっぽくなってしまったなぁ…手癖かな)

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エンディング「終焉」追加。


25日もただマリアンネさんを視姦していただけのヴェラネキに、さすがのしもべさんも激おこぷんぷん丸。

今回はバッドエンド「終焉」を追加させていただきました。ただ、申し訳ないのですがまだヴェラネキの声帯が実装されていません…。台詞を考案し、今月中には発注したいと思います。
条件は「汚染度500以下で30日以上経過」、現在の数値変動率では普通にいろいろな調教を解放させて行けばまず満たさない条件だと思いますので、ステータス画面で日数ボタンをめっちゃ連打しましょう。
ヴェラネキには娼館の性奴隷として働かされていた過去があるのですが、その時の調教の後遺症でちんちんに対してはクソザコナメクジです。即堕ち2コマです。
そのあたりのお話についてはストーリーイベントで断片的に語っていければいいなぁと思っています。

また、ストーリーイベント「不調」とギャラリーに登録はされない会話イベント「エイミールとの出会い」が追加されました。エイミール君は気付いたら調教に追加されているという唐突すぎるデビューをしますので、まずマリアンネさんとエイミールが出会うシチュが必要だと考えて追加させていただきました。

次回はエイミール君とのシチュを作ろうかと思っています。(命令されたから仕方なくとはいえ)弊サークルとしては珍しい和姦ですので、シックスナインとか作るのも面白いかなーと思っています。

【 ガチャガチャをおごってやろうコース 】プラン以上限定 月額:500円

ゲーム本体

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プラン詳細
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バッドエンド制作中。


今週は結構忙しかったので、あまり制作時間が取れませんでした…まだ描きかけ。

タイトルの通り、バッドエンドを制作しております。マリアンネさんの調教に失敗したヴェラネキは…という感じなのですが、エンディングなので詳細を語るのは止めときます。

以下自分語り。
私、親から継いだ本業が2つあってその片方を今年度末でほぼ終わらせようと考えているのですが、なかなか難しいものです。もう未来が無い業種なので早く切り捨てたいと思っているのですが、それでも需要はありますし、昔からのお付き合いもありなかなか切りにくいところがあります。
しかし、皆様のおかげでようやく幼い頃自分がなりたかった職業であるゲームクリエイターに半分なっている状態ですし、自分が本当にやりたいことへの道を歩めるようにしていきたいです。

あと、やはり家族がいるとものすごく作業がやりにくいですね。2~3年前であれば子供にみられてもなんとか誤魔化せるだろうし、記憶にも残らないだろうと考えていましたが、もう上の子は小学2年生ですし、物音一つにびくびくしながら作っている状態です。
うーん、事業止めたら仕事場に作業環境を移転して、そっちでゲーム作ろうかなぁ…でも一応親兄弟にはどんなゲームを作って儲けているかは秘密にしてるしなぁ…(言わないだけでバレている可能性はあるけど)
作っているものが心の闇を映し出しているようなもので中々人様に見せられるものではありませんので、そっちの面でも悩みが尽きませんね…自分一人だけの秘密基地が欲しいですね(少年のまなざし)

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