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シナリオサンプルの記事(3)

本日の作業 女武闘家チャム

魔王軍へようこそ5の追加要素、本日の作業は『女武闘家チャム』さんの追加イベントです。 チャムさんの追加は先日完成しておりまして、さっそく紹介からです。


こちらが女武闘家のチャムさん


チャムは未開の地の魔物を狩る中級の冒険者で、一撃必殺をモットーにしています。
とても強力な攻撃を放ってくるので、要注意です。
ただし、そんなチャムも倒してしまえば女の子。
Hでは可愛らしい側面も見せてくれます。

Hサンプル


Hシーンでのチャムは、一撃必殺の弱点を持っています。
弱点を攻めれば、心では抵抗していても、直ぐにメロメロに……

イベントサンプル

そんな事があったある日、俺は唐突にチャムに呼び出された。
待ち合わせ場所に向かうと、チャムはなにやら一人でブツブツ呟いている。

チャム「、好きだぞ!…………とか……んー、ちょっと違うなー。 でもー……」
プレイ「どうした? 何が好きなんだ?」
チャム「ひゃっ、声に出てた?! な、なんでもないっ!」
プレイ「呼び出しておいて、そんなわけがあるか。 様子だって明らかに変だぞ?」
チャム「それはその……、前にはちゃんと言えてないから、言っておきたくて……」
プレイ「前? ちゃんと言う??」
チャム「う~~、その……<プレイ_名前>のこと、好きって……」

チャム「あ、あれから変わったんだ! 気持ちいいからじゃなくて、キスが大人だからじゃなくて…………ホントに好きだって」
プレイ「チャム」
チャム「ひゃ、はいっ!」
プレイ「俺もチャムを大切に思ってるぞ。 手放したくない女性だと思っている」
真剣な顔で、チャムにそう宣言してやる。

チャム「あ……う、うん……わかってる。 だってそんなの、当たり前だしっ!」
チャム「でもその…………、ありがとっ!」
それがよほど恥ずかしかったのだろう。
チャムはそう言うと、顔を真っ赤にして走り去ったのだった。
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本日の作業 女戦士マコ イベントサンプル

魔王軍へようこそ5の追加要素、本日の作業は『女戦士マコ』さんの追加イベントです
マコさんの追加も本日で完成です!

というわけでマコさんの紹介から

こちらが女戦士のマコさん


マコは田舎の村出身で、魔物を狩る冒険者です
魔王軍へようこそ5の部隊では、原則、人間と魔物は仲良く暮らしています
ですが魔物の生態的にどうしても人間と相容れない魔物(くさった死体やがいこつ兵など)がいて、冒険者はそれらを狩ることで報酬を得ています
マコは露出の激しい装備は別にして、真面目な冒険者です
だからこそ主人公と敵対し、そして捕らえられてHされてしまいます

Hサンプル

しかしその後、上手くすれば仲間にし、さらに親密度を高めることも出来ます
すっかり心を許しあうと……

イベントサンプル


美しく咲き誇る木の下で、俺はマコと二人きりの花見としゃれ込んだ。
だがマコは舞い散る花びらを眺めながら、なぜか少し物憂げな表情をしている。

主人公「どうした? 何か気になるのか?」

マコ「ああ、大した話じゃないよ。 この木って私の田舎では特別な意味があるんだ……」

主人公「ほう、どんな意味だ?」

マコ「期待させたなら悪いけど、魔物が暴れたときの話だよ。 『戦いで命を落としても、この木の下に戻ってこよう』って大事な人と誓い合う」
マコ「アタシには、そんな約束をする人はいなかったけどさ」

主人公「……なら俺たちも誓うか?」

マコ「え、誓うって何を?」

主人公「また二人でここに来よう。 ただし二人とも、生きたままでだ」
主人公「死んでしまっては、こんなことも出来ないからな」
そう言ってマコの頭をポンポンと叩くと、マコはゆっくりと俺に体重を預けてきた。

マコ「ふふっ、そうだね。 でもアタシは頑丈だからさ、どっちかというと危ないのは主人公の方だよ」
マコ「だから気をつけて…………、アタシもまた、こんな風にしたいから」

そしてマコは、俺の頬に軽くキスをしたのだった。


☆マコとの親密度が上昇しました

Event End




マコさんは真面目だから、シリアス気味のイベントです
もちろん他にもイベントは用意してます!

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本日の作業 遊び人ミラ

本日の作業は、こちら『Ci-enの登録』と
魔王軍へようこそ5の追加要素で、『遊び人ミラ』さんの追加イベントです
ミラさんの追加は本日で完成しました!! やった!

さてHPにもチラッと書きましたが、
追加要素ではヒロインたちとの関係が重要で、
ミラさんともイチャイチャするイベントが追加されます
この度の記事ではそんなイベント文章を一つご紹介です
長くはありませんが、こういうイベントを複数用意しています。
今回は普通ですが、中にはHいのも……

こちらが遊び人のミラさん


酒場の人気者で、魔物に対して悪いことをしていても憎まれない、そんなミラ嬢ですが、魔物を率いる主人公にとっては、許せる相手ではありません
主人公とのバトルで敗れると、Hな制裁を受け……

さらにその後は、主人公の仲間にもできちゃいます
そして心を入れ替えた(?)ミラは……


空を仰げば強い日差しが降り注ぐ青空。
ミラと共に到着した海岸は、太陽以外も眩しかった。

ミラ「んも~ぅ! ホラホラ~、そんな顔しないで~!!」
……太陽の似合う美女とは、まさしく彼女のことだな。
先ほどからミラに近づく男どもの多いこと!

ミラ「あら~? もしかして妬いてくれてるの~?」
俺に腕を絡ませながら頬にキスをするミラ。
先ほどから、ギラギラした欲望に満ちた表情の男に声を掛けられるたび、ミラはこうやって見せつけている。

ミラ「ざぁんねん。 私、カレシがいるのぉ~<ハート>」
ガックリとしょげるだけの男はまだいい。
怒りに満ちた目で俺をにらまれたときは気分が滅入る。

ミラ「え~? こういうコトしないほうがいいのぉ~? ふふふっ、でもぉ、逆に燃えない~? ん~」</閉>
より周りに見せつけるように、組んだ腕に胸を押し付けてくるミラ。

ミラ「そぉんなに心配なら~…… 私のコト、離さないで<ハート>」
握った手に指を絡めながら、ミラは色っぽく呟くのだった。


☆ミラとの親密度が上昇しました

Event End

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