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投稿記事

音楽の記事(6)

使用許諾条件や楽曲タイトルの取扱いについて

今回は文字ばっかりでつまらないと思いますが、大事なことですのでぜひ読んでください。

KLV CanvasのWebサイト内DSKB/VGM Collection サポート情報ポータルページ記載の使用許諾条件は、時々更新されています。「以前までOKだったのにNGになってる!」ということはおおよそないはずですが、マメにチェックしてくださいね。別途問い合わせがあったものや、ゲーム作家さんの話を聞いていて「これは書いたほうがいいな」と思ったことを、基本の5条に補足しています。

直近では、

(ロイヤリティフリー) 当該パックの使用にあたって、料金の追徴は発生しません。

例外として、カスタムシミュレーターなど「ソフトウェア内部で素材として取り扱う」ケースにおいてパック全体 (DSKB Vol.1 のようにバリエーションを持つ場合は任意の 1 種類) の音源ファイルの半分以上を使用する場合は特別ライセンスを発行いたします。メールにてお問い合わせください。

(著作権の保持) 当該パックの著作権は KLV Canvas に帰属します。使用にあたってはあなたの成果物の Readme ファイルなどにクレジット表記を入れてください。(例: “DSKB Vol.1 - © KLV Canvas”, “[BGM] くらびすた/VGM Collection Vol.2”)

Twitter/メール等での使用報告は必須ではありませんが、モチベーションの増進に繋がりますので可能な限りご協力いただければ幸いです。

楽曲に新たなタイトルを付与することは同一性保持権の侵害にあたります。

といった部分を付け足しました。特別ライセンスについては「まるごと収録して、更にプレイヤーさんに好きなように使わせたい」といった相談を受けたため設けました。一部のファイルのみを抜粋して組み込む、一般的な利用では特に意識する必要はありません。また、この記事の公開より前にリリースされた作品については遡及しません。

今回詳しめにお話したいのは、後者の「楽曲に新たなタイトルを付与すること」の問題点です。

タイトルの大切さ

本格的な話を進める前に、まず僕くらびすたの楽曲タイトルに対する考え方を説明させてください。

メロディなどというものはそのままだと周波数の変化を12段階に分けて弄ぶだけの、数学的ゴミなんです。このことはメロディ以外のメソッド(ドラムやノイズなど)を積極的に利用するテクノ/クラブミュージックの隆盛によって近年ますます顕著になっています。

ただこのゴミに感銘を受けてしまうのが人間というもので、しかもこのゴミは伝染します。ミーム(meme)という言葉があるように、文化的な遺伝子として、友達、親子、街、国といったスケールでどんどん広まるのです。場合によっては最初に作った人間とは別の人間が翻案したものを発表するでしょう。

となれば、その選りすぐりのメロディはユニークな名前で識別しておかないと不便です。一度命名しておけば、そのメロディに対する名誉も、名前によって集中させることができるようになります。メロディに「一人前」の「尊厳」が与えられる瞬間です。(メロディがない音楽はガラクタのまま、ということではありません。むしろメロディがないにもかかわらずタイトルをつけられているのなら、エラい上に愛されているものですよね)

大げさな話をしましたが、つまり楽曲に与えられる名前は、親が自ら産んだタンパク質の塊をひとりの尊厳ある人間として自他から識別できるようにするために与えるそれと、同じ重みがあって然るべきなのです。

別に「奏」と名付けられた子が音楽家にならなくてもいいし、「駿」と名付けられた子が徒競走でビリでもいいんです。親が「奏」や「駿」に見出した何かを、子や子と関わる人間が受け取り、人としての営みを少しでもより良くできるならそれで十分なわけです。

ただし、なんだかつまらないから、こっちの方がいいと思ったからといって、その相手を本人の承諾していない呼び名で呼ぶのは、とんでもない失礼に当たります。

これと同じことが楽曲のタイトルにもいえると思います。

くらびすたの場合

ゆえに、(VGMC1のような例外もありますが)自分はなるべく2語以上で他と重複しにくいタイトル、1語でも一捻り入れたチョイスにすることを心がけています。またタイトルが思いつかないような場合、先にタイトルを考えているのにしっくりこない場合はそれだけ洗練されていないメロディだということでボツにしています。

せめて自分が産むなら、責任を取りたい。なるべくちゃんと練ったメロディとよく考えたタイトルのセットで世に放ちたいのです。

ですから、無題もしくはそれに近いタイトル(村1.wavとか)で素材を公開するのは、自らゴミ扱いされやすくするような行為ではないか、というのが率直な考えですし、「素材にタイトルが付いているとイメージが限定されて使いにくい」といった風潮もなくなってくれたらな、と思っています。その程度で本当に使えなくなるほど音楽素材のポテンシャルも作家さんたちのクリエイティビティもヤワではないと信じています。現在の使用許諾条件、最後の文言を引用します。

楽曲に与えたタイトルは作者からの「こういうつもりで作ったけど、どうかな?」という問いかけです。「気に入らないから最初からその曲名ではなかったことにしよう」とされては困りますが、「自分が思い至った、本家とは違う解釈で魅せよう」という変化 = 返歌はたいへん嬉しいものです。そのドラマがわかるよう、クレジットの際はオリジナルのタイトルを明記してください。

素材作家とゲーム作家の激突もまた良し。人間的な営みをしましょう。

掲載したきっかけ

以前、ゲーム作家さんの集いで「ボスのグラフィック素材を雑魚キャラに使われて素材作家さんが怒った」事案があるということを知り、他人事ではないなぁと思った次第です。

ちなみにこの事案(本当にあったのかな)についての僕の見方としては、「多くのゲームでボスを務めるドラキュラすら束ねるもっと大いなる闇の存在があるなら、そういったこともあるかもしれないけど、そうでもなくただ見た目からの思いつきで使われたならちょっとかわいそうかな」といった感じです。

でもぶっちゃけ

本当のことをいえば、ドット絵にしろスチルにしろ音楽にしろ効果音にしろ、全てワンオフで作れるのがいちばんいいですよね。僕自身、素材として作るときと個別請負で作るときとでは気合の入り方、筆の乗り方も全然違います。お金のこともそうですが、「うわー、これはゲームにばっちりハマるわ!」という手応えと喜びがありますから。

そういった意味でも音楽の素材制作よりもDSKBやワンオフBGMの制作を優先させていますし、無料公開の素材も相当後回しにしております。何卒あしからず。

法律的にも

同一性保持権というものが規定されていますから、タイトルの変更は訴えられると分が悪い内容です。くれぐれもお気をつけて、もしタイトルにそぐわないシチュエーションで使いたい場合は堂々と元のタイトルで。

人間的な営みをしましょう。

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DSKB3制作とかプラグイン開発とか

また半月も放置してしまいました。いけませんね。
とにかく何か出来事が起きたらTwitterに書くのが癖になっているのでCi-enを後回しにしてしまいがち。どうせあちらはシコ報告ばかりなんだから、真面目なことはこっちに書けばいいのです。まったくもう。

近況報告

7月後半は何かとレコーディングをしていました。天神祭ではガヤを録りました。これは加工してDSKB Vol.2に追加する予定です。

実は天神祭はおまけでした。前日Twitterでアリスソフトさんがビルの一部を公開してグッズを販売するらしいという旨を読んで、敬虔なアリスソフトファンでもあるところの某ジーコ作家さんと覗きに行こう、という流れになったのです。「これが…エロゲ会社…!」と少し興奮しました。

DSKB3制作について

あと部屋の中でグラスを落として割ってしまったので、たくさんシャリシャリさせて音を録りました。ウィルキンソンのおまけとはいえ、割とお気に入りのグラスだったので寂しいですが、DSKBにして売れたらそれ以上の回収になるので、実質アドです。割れたグラスの音は多分氷属性攻撃に化けると思います。

それから今度スタジオを借りて炎や風のもとも作ってこようと思います。お盆過ぎくらいの制作、リリースを目指します。多分炎/氷/風あたりに絞った「魔法系SEパック前編」になります。雷/光/闇は後編かな。

プラグイン開発について

ちょっと停滞していたのですが、ひょんなことから会社勤めを含むプロの音屋さんとの繋がりができ、サウンド開発での相談先ができたことで俄然やる気が上がっています。まずは基本的なテンポ管理/再生位置監視を実現する「DJプラグイン」を作ります。これだけでもそこそこ修羅の道だとは思います…が、10月初旬には何らかのわかりやすい進捗報告ができたらなと思っています。

MIDI検定1級受けます

微妙にゲームサウンド開発とは関係ないところではありますが、受けます。去年惜しいところで落ちてしまったので、今年こそ受かりたいです。これはシンセサイザーや各種音響機器の通信規格であるMusical Instrument Digital Interfaceの制定元・音楽電子事業協会(AMEI)が実施する、これら機器の扱いや楽曲制作系の業務の腕前を認定する試験です。4級から1級まであり、1級はAMEIのWebサイトに名前が載るという代物です。「君はものすごくシンセを使うのがうまいね」という感じの資格なので世界がガラッと変わるものではありませんが、プロの嗜みといいますか(イキってる)、「ちゃんと信頼に足る音屋ですよ」というのを売りにしたいと考えています。今の時点でも2級なので「十分シンセを使うのがうまい」はずです。ご依頼募集しております。

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My New Gear: XDJ-R1

もしかしたらこの記事を読んでいる人にはMy New Gearを初めて目にする人もいるかもしれない。ミュージシャンとかが新しく機材を買ったときに(Instagramとかに上げながら)使うフレーズです。ググるとたくさん機材自慢が出てきます。

先日Twitterでアンケートを取ってみたところ、思いの外機材の話って興味を引くところがあるようで、自分も記事にしてみようと思った次第です。確かに僕もペンタブの使い心地とか、使いもしないのに気になるし。

XDJ-R1

今回導入したのはパイオニアのオールインワンDJシステムXDJ-R1です。Twitterのフォロワーのお兄さんから破格の値段で譲り受けました。流石に新品を自腹で買う度胸はありません…音楽好きの嗜み兼SE制作のお供、といった狙いがあります。

rekordbox dj

これ単体でももちろんプレイはできるのですが、公式サイトを見るとわかる通り、現行最上位モデル(オールインワンならXDJ-RX2、プレイヤー単体ならCDJ-2000NXS2)はなんとフルカラー液晶がついていて日本語表示にも対応しているんです。これが非常に羨ましい。あと通っていた専門学校で触っていたのがDJミキサーDJM-900NXS2を加えたNXS2セットだったので小さいドットマトリックス画面だと少ししんどいんです。甘えといえばそうなんですけど。

なのでおうちでプレイする分にはDJソフトを入れたパソコンにDJコントローラーとして繋いで、選曲やステータス確認をパソコン側、ツマミの操作をXDJ-R1側で行うというスタイルを取ることにしました。その様子が先頭の写真です。MacBook ProでDJとか完全にイキりやん。

DJソフトはいろいろありますが、同じメーカーのソフトということもあり速攻でrekordbox djに決めました。もともとファイル管理にはこれの下位版として提供されているrekordbox(無印)を使っていたので、そのままの流れです。

出演情報

流石にこれをこの場所で書くのは少し場違いかな、と思いつつ…
はります!!ーHarim@sーアイドルマスターオンリーアニクラ
7月14日に兵庫県・加古川市(めっちゃ地元!)で開催されるクラブイベントでデレマスの曲をかけさせてもらえることになっております。残り2週間、XDJ-R1もガンガン使ってきれいに繋げられるよう練習するぞ〜。お近くの方でアイマス好きな方いらっしゃいましたらぜひお越しください。「Ci-en見ました」とくらびすたに話しかければ…別に何もありません。

そんなわけで、新たな武器を手に入れ更にモチベーションが上がったくらびすたをどうぞよろしくお願いいたします〜。

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VGM Collection Vol.4 発売!!

VGM Collection Vol.4: EDM/Clubsoundsが発売と相成りました。同人ゲーム界隈ではたぶん珍しい、クラブ系トラックのロイヤリティフリー素材です。いきなり余談ですがくらびすたはメロディ主体のもの(ジャンル)を「楽曲」「曲」、ヴァーヴァープゥプゥといったFX的な音が主体のもの(ジャンル)を「トラック」と呼び分けています。数える単位では「曲」「トラック」どちらも使います。どうでもいいですね。

今回もジャケットもとい作品ページ用紹介画像は手作りです。ちなみにこのDJは僕です。実はここ数年でDJもするようになりまして、まあインターネットミームに汚染されたふざけたプレイングしかしていないんですが、たまーに現場でも演らせていただいています。

制作期間: 3日と5年

収録楽曲は全て既存曲のリビルド版です。作るの楽ちんかと思ったら全然そんなことありませんでした。VGMCの特徴でもあるパート別音源の用意やループの仕込みの工数が意外とバカになりません。しかも昔の曲(いちばん古いのは2013年のもの)ですから今よりミキシングがうんと下手で、ワークフローも汚いし、そのくせ自分可愛さの為に作っているせいでパート数だけずいぶん多く、実際過去最高に手間がかかりました

ボーナスの4トラックは少し事情が違っていて、これらは当時CDなどに収録したときの音源をそのままフォルダーに放り込んでいます。murder murderだけはツーミックスしかなかったので今回マスタリングしました。CD用なので量子化ビット数は16です。(ハイレゾではありません)

クラブ系ジャンルの持つ性格

そう、クラブミュージックっておおよそ自分可愛さ(目立ちたがり)で作るので、他のジャンルとはいろいろ勝手が違うんですよね。僕がここで語りたいのは人間性音楽性云々ではなく同人ゲーム作家が使えるような素材が生産されるかどうかという点です。

DQやFFに感化されて素材用にオーケストラ曲作ろうって流れはありますけど、BEMANIに感化された人ってたいていそのまま自分や友達のDJプレイの為にトラックメイキングをするようになるんです。「元からBGMとして流れている場合」か「音楽それ自体をアミューズメントの核にされている場合」の差ですね。リッジレーサー人口がビートマニア(5鍵)人口を大幅に超えていれば今よりテクノ/ドラムンベースのBGM素材も多かったかもしれません。

あと、これはいささか傲慢かなと思うのですが、そういう事情があることからか、どうも「素材屋さん」が作るテクノ類って若干しょっぱいのが多い気がしていました。そこはやはりシンセをバチバチに使い倒す(使い倒してでも作りたい人が作る)ジャンルですから、「このサウンドがええねん!」というモチベーションによって出る美味しさの占める割合が大きいのかなぁと。

そんなことも考えつつ、僕がいちばん音ゲーに影響を受けていて、お金になるならない以前のやる気だけでゴリ押ししていたような頃の曲も、耐え難きミキシング地獄に耐え忍び難き恥を忍び収録に及びました。今このくらいの熱量でクラブ系を書いてと頼まれたらそれなりの値段を申し受けると思います…。最低でも諭吉でスマブラができるくらい。

とはいえ素材が少ないジャンルですから、これが好評なら書き下ろしで続編を制作することも考えています。くらびすたはジーコジャパンを応援しています。

くらびすたはそんなにクラブ系ガチなん?

そんなことはありません。正確にいうと一時期そのつもりでいましたが、その器ではないと数年前に気付きました。自分がどうやら、ある音楽ジャンルを極めるより演出やミーム性に訴えかけたいタイプだということを、PSO2やアイマスにドハマリするのに連れて理解した感じです。

ただ「昔取った杵柄は活かしておきたいな」という気持ちと「器用貧乏バンザイ、何ならEDMにジャズっぽいコード進行入れちゃうぞ」といった気持ちがある(いやFuture Bassとかオシャレテンションコードまみれやけど)ので、今もこの手のスタイルの音楽を作るのには前向きです。

これからもいろんなジャンルの美味しいところを界隈をまたいで広めていくためにも、(ジャンル警察に目をつけられない範囲で)僕なりに活動をしていきたいなぁと思っています。VGMC4に入っている曲もざっくりジャンル名書いてあるけどアテにしないでね。

作品ページ


ロイヤリティフリー楽曲素材集 “VGM Collection Vol.4: EDM/Clubsounds” [KLV Canvas]| DLsite 同人

次回予告

今回の制作にあたってはテーマをTwitterのアンケートで決めました。「クラブ、EDM、フェス」は17票中8票でした。他の候補は「ヒーリング、アンビエント、サイバー」(5票)、「インド、アフリカ、ラテン」(4票)でした。「ヒーリング、アンビエント、サイバー」は次回「VGM Collection Vol.5: Ambient/Cyber」として制作する予定です。(予定です。) Vol.4同様、過去曲を再構築したものを主軸に書き下ろしも作れそうなら、といった感じになると思います。

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DSKB Vol.1 1周年&150本記念セール

祝・1周年!祝・150本(目前)!

早いもので、去年の4月22日に「DSKB Vol.1」を発表してから1年経ちました。ツイッターでの拡散、ユーザーさん同士の口コミなどのおかげをこうむり順調に売れ行きを伸ばし、この記事の執筆時点で149本を売り上げるまでになりました。(惜しい!あと1本!) この手の素材としてはかなりの好調にあたるはずです。本当にありがとうございます。

これを記念し「DSKB」シリーズ2作品を20%オフ、「VGM Collection」シリーズ2作品および「Lilitales ORIGINAL Soundtracks」を50%オフとするセールを開催いたします!!各作品の発売記念セールも10%オフ止まりですから、空前絶後のチャンスです!

期間は本日6月16日(土)10:00から7月2日(月)10:00までです。月をまたぐから、クレカの支払いを8月にすることもできちゃいます。この機会をぜひ積極的にご利用いただき、KLV Canvasのサウンドを制作に活かしていただければと思います!

KLV Canvas サークルプロフィール | DLsite 同人 - R18

ホ・ン・ネ

1月にTumblrで書いたように、基本的に素材集には値引きを行わないスタンスをとっています。一方でDSKB1に比べて影の薄いDSKB2やVGMC各種もプッシュしたい、KLV Canvasのトータルなサウンドサポート力をPRしたいという考えはかねがね持っていました。

またDSKB3以降/VGMC4以降の制作費用のクッションにするため、各作品のセール待ちを解消するタイミングも伺っていました。(DSKB3[魔法系効果音パック予定]の制作が構想時の予定から1か月ほど押しています。炎/氷/風属性の音はスタジオ録音が欲しいところです)

こうした中、ちょうど1周年&150本といういい節目を見つけたのでセールを決定した、という流れです。次にこの規模で開催するのはおそらく500本とかそのくらいだと思います。

もし

セール対象5作品中3作品以上を定価でご購入された方がいらっしゃいましたらメール等にてお申し出ください。DSKB3が完成した際に無料にて進呈いたします。お申し出にあたっては購入が証明できるもの(購入履歴のスクショなど)を添付してください。

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